燃焼エネルギー機能水

テラ・エフェクト A-2ME

シャーシダイナモ走行試験による馬力とトルクの測定

テラ・エフェクトをエンジン及びエンジンルームに800cc塗布加工し、加工前と加工後の馬力とトルクの数値を測定した。

オートバックス(千葉県) 車種:インスパイア

テラ・エフェクトをエンジン及びエンジンルームに750cc塗布加工し、ラジエータに250cc注入して加工前と加工後の馬力とトルクの数値を測定した。

オートバックス(大分県) 車種:カローラ 

の排ガスの未燃分子を減少させる

2011年7月5日より車の排ガスへの実験を開始しました。

実験開始前のオパシメーターの数値は、0.641を示していましたが、21日時点で数値が0.37まで低下しました。

ボイラー吹出口及びハウス内部の温度変化の測定により、コート加工は未加工と比較して、燃焼開始後5分から20分間において、平均で5℃から7℃以上の温度上昇が確認できました。この温度上昇率はハウス内設定温度の10%に当たります。このことからボイラー温度設定の調整で燃費の削減が見込まれます。

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