どんな匂いも電気の力で強力消臭

テラ・シュシュ A10A-717

テラ・シュシュとは

自ら電気を起こすミネラルの力でにおいを分解し

乾燥後も消臭効果を持続する

世界初の消臭用テラヘルツ機能水テラ・シュシュ

 

従来のマスキング法や酸アルカリ中和、

吸着による臭気対策ではなく

臭気物質を根本から分解する新しいタイプの消臭水です。

 

また、化学物質を一切含まないため

人や動物にも直接噴霧することができます。

消臭後も効果が持続

アレルギーの原因となる有害VOCガス分解

人体にもコート可能

空気浄化効果が発生

臭気分解後に化学反応物を残さない

消臭の原理

電場(電気エネルギーが発生している空間)を持ち、自ら起電する弊社開発のミネラルは、特定のテラヘルツ波(6~14ミクロン)を放射しています。このテラヘルツを空間の水分子が吸収すると還元的に活性化し、電界の影響でイオン化した水酸イオンと作用し合います。結果、ヒドロキシルマイナスイオン(H₃O₂⁻)が発生します。H₃O₂⁻は加水分解作用を持ち、臭気分子を原子レベルまで分解することで、臭いの原因をなくすことができます。

メゾ構造体のミネラルが、
テラヘルツ波を放射します。

水分子の共鳴と振動が起こり、H₂OはH⁺とOH⁻に分解されます。

空気中でOH⁻とH₂Oが結合し、H₃O₂⁻が発生します。

相互引力によって、臭気を持つH⁺イオンはH₃O₂⁻と結合します。

臭気分子はH⁺を失うことで、窒素と水素の状態に戻り、空気中に消えていきます。

H₃O₂⁻はH⁺イオンを得ることで、水分子に戻ります。

過去の消臭技術を捨てる

今までの消臭はマスキング法や酸アルカリ中和法などの方法が主流ですが、消臭後に化学反応物が発生し、一部有害なものになります。この点、テラ・シュシュによる加水分解法は、分子の化学性の根本を分解するため、消臭の後に反応物を残すことがなく、画期的な安全性があります。

臭気は本来固体で存在しており、空気中を飛び回るだけでなく、物体の表面に付着します。

従来の消臭技術は臭いをカバーするために、マスキング法や酸アルカリ中和法などを使用してきました。

弊社技術はテラヘルツ波を使って、空気中の水分子を加水分解することで、臭気を完全に分解します。

しかし、臭気が分解されなかった時、従来の技術では臭気を物体の奥深くに沈めるだけなので、臭気を除去するのがより困難な状態にありました。

また、消臭後も効果が持続し、新たな臭気が発生しても、分解し続けることができます。

世界初の消臭用テラヘルツ機能水

東京大学附属動物医療センターにおいて消臭作業!

動物の皮膚・目どこに直接噴霧しても、全くの無害です。

既存技術では取れない汚れとニオイを解決!

国内大型スーパー - 喫煙室のたばこの臭いを消臭しました。

消臭効果を持続

テラ・シュシュにおいて車内の消臭試験を行ったところ、臭気濃度が大幅に減少しました。

安全安心消臭水

急性毒性試験

LD50は急性毒性を示す値ですが、体重1kg当たり何g飲めば、検体数の50%が致死量に達するかということを示しています。従って、この数値が大きいほど毒性が少ないということになります。テラ・シュシュのLD50は食塩よりも安全な値となっています。

魚毒試験・TLm(24時間)

TLm(24時間)値は、魚毒テストの意味で、24時間半数致死の水溶液濃度を示します。

この数値が大きいほど、魚に対する毒性少ないということになります。テラ・シュシュの場合、その値が9.8%という高濃度を示していますので、普通の使用量では全く問題ありません。すなわち、テラ・シュシュは河川、海、湖に最終的に流れ込んだ場合でも、魚類に対して毒性を示すことは全くありません。

※10000ppm=1%

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